週末アスリート 遠征記

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朝ランに切り替えたほうがいい4つの理由

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夜ラン派だった自分が、最近朝ランに切り替えた理由…

 

 

 

  1. 1  夏の暑さ対策

      夜に走るにやめました。

だって暑いんだもん。日中から日差しを浴びて体力が落ちているのに夜走る意味がないなと

思いました。実際、夜もアスファルトを走ると熱がこもってて、それだけでも発汗して

体力が奪われる。

 

  もちろん、たまに風が気持ちよくさせてくれる夜もありますが、ここ最近の暑さで

そういった夜に出会うのは滅多にないでしょう。

 

      2  二部練が可能になる。

    朝に時間をとって走ると、二部練も可能になると気づきました。

睡眠時間もしっかり確保して朝に練習入れたとします。

 

朝30分+夜1時間

 

1時間半練習ができます。

平日から1時間半走ってたらかなりのランナー。

毎日続けられたら、大きくランナーとして成長できるでしょう。

ちなみに自分が初フルを走った時は、40分は走るようにしてました。

結果3時間15分でした…。

 

 

         3  タイムマネジメントが上手くなる。

      朝の時間確保=しっかりとした睡眠時間の確保

    といっても過言ではないと思います。終わりの時間を意識して一日をコントロール

   できるようになってきました。

    そして、それはやりたいこととやりたくないことをはっきりさせることと分かりました。

   自己啓発じゃないけど、こういう感覚が大切。

 

         4   晩酌ができる

    何よりこれ。

  もう帰ってきて、夕飯食べたら、走るよりもビール飲みたい。

  プシュっていきたい。

  しかし、飲むことへの罪悪感もありました。

 このままじゃいかんと。

  この習慣を一気に変えよう

 と思って、現在は朝ランにしてます。

 今日も走ってきました。

 仕事して、美味しいビールが飲めそうだ。

 

 

        まとめ

   朝ランをすると、やりたいことができるようになって、美味しいビールまで罪悪感なく飲めるようにな。ただ、習慣を切り替えるときは、勢いが大切。